■日 時:4月5日(金)~5月13日(月)
■場 所:商業棟4F通路
■サイズ:1ページ縦40センチ×横30センチ 約12メートル、3分冊 ※一部分を展示
■自由観覧

平成から新元号への移り変わりを前に、書家 橋詰桃邨氏(名古屋市)が約半年かけて、大化から新元号までの248の元号を全て記録。
時代背景のイメージを膨らませながら、その時代にあった書体を選び仕上げた約36メートルにも及ぶ手鑑の大作を展示します。